∞ 夢幻無限 ∞


夢幻の向こうの現実ワールド☆
by komal-j
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Pandit Manilal Nag

10ヶ月位?インドのコルカタでシタールを学ばせていただいた
ヴィシュヌプール・ガラナのシタールの家元が、
今年も、来日いたします☆

うーーーん、行けたらイイナ。。

Pandit Manilal Nag
2005年来日公演情報

●第327回日経ミューズサロン
10月27日(木)午後6時30分開演
日経ホール(東京・大手町)
<入場料>(全席指定・税込)
大人=3,500円
子供=2,500円(小学生以上高校生以下)
http://www.nikkei-events.jp/concert/con051027.html

●立川公演
10月29日(土)午後2時開演
アミューたちかわ 小ホール(東京・立川市)
<入場料>(全席指定・税込)
3,500円

●横浜公演
10月30日(日)午後2時開演
神奈川県民ホール 小ホール(神奈川・横浜市)
<入場料>(全席指定・税込)
3,500円
http://www.kubo-art.com/

☆Pandit Manilal Nag プロフィール☆
 1939年、ベンガル地方の音楽の都ビシュヌプール近郊の都市バンクラにて、伝統的な音楽家の家系に生まれる。祖父ゴビンド・ナグ、父ゴクル・ナグともビシュヌプール楽派の名高いシタール奏者で、モニラルは4歳の時から父より声楽とシタールの厳しいトレーニングを受ける。1953年、弱冠14歳の時、カルカッタで催された全インド音楽祭にて、巨匠シャンタ・プラサードのタブラー伴奏でデビュー。当時の一流音楽家達が顔を揃える中、若くしてその才能と音楽性を高く評価される。その後、インド国営テレビ・ラジオにも出演し、その名はインド全土に広まる。1973年、インド政府文化使節の一員として、イギリスをはじめ、ヨーロッパ諸国を巡演。その後はインドのみならず、ヨーロッパ各国・カナダ・アメリカ・オーストラリアなど世界各地に招待され、絶賛され続けている。モニラル・ナグのシタール演奏の熱狂的なファンであったネパールの故マヘンドラ国王が、何度も彼を宮殿に招いた逸話は有名である。2002年の来日前には、インドにおいて芸術家に与えられる最も名誉ある賞を受賞した。
1985年、1998年、1999年、2002年、2004年に続き6度目の来日。
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by komal-j | 2005-09-20 03:50 | インド音楽

奈良県天川村 

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by komal-j | 2005-09-06 08:47 |

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