∞ 夢幻無限 ∞


夢幻の向こうの現実ワールド☆
by komal-j
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カテゴリ:夢( 13 )

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プードルの着ぐるみをきた巨人が来ないように、道路上に柵を設置していた。

きっと寝てる時にneoがきて、顔を舐めたりしていたに違いない。朝起きたらネオ君お気に入りのぬいぐるみが枕の横に置いてあった…
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by komal-j | 2004-08-22 09:26 |

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誰かと、巨大なデパートみたいな所に買い物にきている。三階のエスカレーター前で別れて、また後で、そこで落ち合う事になった。私はひとりで婦人服売り場をうろうろしたが、普通の服ばかりで興味がもてず、四階に行った。そこは日用品売り場でまた興味が持てず、待ち合わせ場所に戻ることにきめた。エスカレーターを降りたけど、待ち合わせ場所と違うみたいだ。エスカレーターを間違えたと思い、他のエスカレーターを探してやっと見つけたのを登ってみたら、景色は、屋台がビッシリ並んだ広い土地だった。私は、下りエスカレーターを探して、屋台の間を歩いた。坂があったりして、きつかった。
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by komal-j | 2004-08-21 09:29 |

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もうすぐ広島に来る友達の夢をみた。彼女は右腕にタトゥをいれていたと思うのだが、夢の中では左腕だった。
家の外壁は暗い色だけど、夢の中では白色で家の中の造りも全く違っていた。
彼女が家に遊びに来て話していると、母が参加してきて空いてる部屋があるからよければ泊まっていけば?といった。空いてる部屋なんてないのにと思いつつ、とりあぇず部屋を見に行くために母の後を二人でついていくのだが、母は、祖母の部屋に入り仏壇の前に立ち、仏壇[ドアの様になっていた] を開けると、上へ続く階段があり、登っていった。私たちもついていくと、屋上で強風がふいている。高さは十階位ありそうだ。彼女は今から用事があるからといってスケジュールが書いてあるA4レポート用紙を見せた。そこには分刻みのスケジュールが書いてあった上、手書きでなくコピーだった。
私と母は、彼女について大学にいく。京大のように古くて大きなキャンパスだ。歩いていると彼女は白人に話しかけられ英語で話している。驚いている母に私は[彼女は英語カナリうまいんだよ]と説明した。私達は大学を出て帰路につく。古い住宅街で安アパートがひしめき合って建っている細い道[バラナシのベンガリトラより狭い]では、やるきない道売りが古着や日用品など、かなり薄汚れた物を売っていた。歩いているうちに金網で仕切られた空間に入っていってしまっい困っていると、ホラー映画のヘルレイザーに出てくるような怪物が出現した。

ここで犬が私の顔を嗅いでいる気配がして目が覚めたのだが、体がものすごく重かった…。
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by komal-j | 2004-08-20 10:00 |

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