∞ 夢幻無限 ∞


夢幻の向こうの現実ワールド☆
by komal-j
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私は見えないエレベーターガールみたいに、エレベーターに眼があり、建物全体を身体とするような意識のかたまりになっていた。 出入りの激しいその建物をただ監視カメラのように見ていた。最上階の男の人がエレベーターに乗ってきた際に、私に気づいて、[こんなにひどくなる前に何とかならなかったのか]と私を見ながら深い溜め息をもらした。その人の目線から私の身長は小学低学年位で、私の見た目も、実際とは大分異なっているラシイと分かった。

喘息に疲れたのか、3月からの夏がやっと終わって疲れがでてるのか眠くて多眠症デス。今週も寝週末★
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by komal-j | 2004-09-25 22:43 |

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